ミサキドーナツ小田原店が6月25日オープン。駅直結で気軽に立ち寄れる新店舗

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ミサキドーナツ小田原店が6月25日にオープン

ミサキドーナツが、ついに小田原にも登場します。

オープン日は 2026年6月25日(木)
場所は 小田原駅直結のラスカ小田原 3階

観光や通勤の途中でも気軽に立ち寄れる、駅直結の新店舗です。

ミサキドーナツは、神奈川県の三崎で生まれたドーナツ店。
豆乳を使ったやわらかい生地と、季節の素材を合わせたフィリングが特徴で、どの店舗でも毎日手作りのドーナツが並びます。

三崎・逗子・葉山・鎌倉・横浜など、神奈川を中心に店舗が増え、オンライン販売もあるため、県外にもファンが多いブランドになりました。

当記事で使用しているドーナツの写真は、以前訪れた逗子店で撮影したものです。
逗子店はカフェ併設で朝8時からオープンしています。そちらでの朝カフェの様子は、こちらの記事で詳しく紹介しています。→逗子で朝カフェ。ミサキドーナツ逗子店でふわもちドーナツの朝ごはん

ふわふわの生地の中に多彩な素材が練り込んである。これはレモンクリームチーズ。

テレビでも何度も紹介されていて、その“ふわもち”のドーナツを求めて訪れる人が後を絶ちません。

小田原店はラスカ3階。JR東海道線改札横でアクセス抜群

ミサキドーナツの新店舗がオープンするのは、小田原駅直結の商業施設「ラスカ小田原」3階。
東海道線改札口に向かって左側です。

新幹線改札からはエスカレーターを上がって直進、大きな小田原提灯のすぐそばにあり、小田原駅を利用するならすぐに寄れる場所にあります。

帰り道に、自分や家族へのちょっとしたご褒美として買って帰るのはもちろんのこと、お持たせにひとつ、出張帰りの“神奈川みやげ”にもぴったりです。

小田原なら買ってすぐ持ち帰れる。新幹線での楽しみにも◎

ミサキドーナツのドーナツは、ふわっと軽い生地に新鮮な素材が練り込まれ、さらに美しく仕上げられたトッピングが魅力です。

贅沢に見えるのに、生地そのものは甘さひかえめ。
ぱくぱく食べられて、おやつにも軽食にも向いています。

あんことマスカルポーネチーズが入ったドーナツ

小田原店なら、買ってすぐに家へ持ち帰って、その“ふわふわ感”をそのまま楽しんだり、新幹線に乗る前にひとつ選んで軽い食事にしたり。

自分にも誰かの為にも思いついたらすぐ入手できる、そんなショップです。

小田原店限定ドーナツやお土産商品も登場予定

小田原店では、ここでしか味わえない限定ドーナツや、新しいお土産商品が登場する予定です。
どんな味が並ぶのか、今から楽しみになる発表です。

さらに、オープンを記念した特別なセットも用意されるとのこと。
小田原店ならではのラインナップがどんな形になるのか、続報が待ち遠しいですね。

最新情報は、ミサキドーナツの公式サイトでも随時更新されています。

ミサキドーナツはオンラインでも購入できます。
できたての“ふわもち”感を味わうのは店舗購入が一番ですが、遠方で行けない方はこちらもどうぞ。
※リンク先は楽天市場の商品ページです。

まとめ|ミサキドーナツ小田原店は、小田原駅ですぐ買える新スポット

ミサキドーナツ小田原店は、2026年6月25日(木) に小田原駅の連絡通路すぐ・ラスカ小田原3階 にオープンします。

ふわっと軽く、素材の味が生きたミサキドーナツは、生洋菓子ならではの“できたて感”が魅力。
そのまま持ち帰ってすぐ楽しめるのは、小田原店ならではの良さです。

ありきたりなお土産とは違い、「神奈川で買ってきたよ」 と手渡せる特別感もあって、県外へのお土産としてもきっと喜ばれるでしょう。

旅の途中でも、帰り道でも、小田原駅で気軽に立ち寄れる甘いスポットが、まもなく誕生します。

所在地
神奈川県小田原市栄町1-1-9 ラスカ小田原 3階

営業時間
10:00〜20:00

定休日
なし(施設に準ずる)

アクセス
・小田原駅の連絡通路からすぐ(ほぼ駅の中の感覚で行けます)
・ラスカ小田原 3階

オープン日
2026年6月25日(木)

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